アースデイ

2018年04月21日

アースデイ(地球の日)は、どんな小さいことでも、何かひとつでも、自分が生きている地球に感謝し、自分ができることをしようという、地球のことを考える日です。

1970年4月22日にアメリカで生まれ、環境問題に対する様々なアクションが大きな流れを生みました。この流れをきっかけに環境保護庁設置をはじめ、様々な環境法の整備が急速に進み、日本でも1971年(昭和46年)に環境庁が発足しています。

今では、この日を中心に世界各地で持続可能な社会を表現する自由なイベントやアクションが行われ、鹿児島市では、2018年4月22日(日曜日)にテンパーク(中央公園)でアースデイかごしま2018が行われます!

アースデイは一つのことをみんなで考え行動する、世界で唯一、最大のお祭りとも言えます♪
一緒に地球のことを考えてみませんか?